ぷーすけ記録 : 稽留流産とこれから

初めての妊娠、稽留流産の記録

6月5日 職場での報告、失敗

こんにちは。ぺぇこです。

ぷーすけの流産から2週間…

もう何ヶ月も経った気がします

 

気持ちが不安定で

定期通院している心療内科

精神安定剤と漢方

(セディールジェネリック、黄連解毒湯)

を処方してもらいました

 

夜眠れないので、雑事を考えるよりも

まずは安定した睡眠を確保するように

主治医に助言されたので、言う通りにします

 

 

今日は職場に報告したときのことを書いていきます

 

私は3箇所の職場で勤務していたので

それぞれの職場で報告をしました

できるだけ同時期にと思いましたが

ひとつの職場が上司の都合で3週間遅れました

 

報告が遅れた職場では、若干動きにくかったです

悪阻や通勤時間をずらすのも体調不良で誤魔化すのはなんとなく腑に落ちませんでした

妊婦だから、堂々としていたかったのに

後ろめたい気持ちでいっぱいでした

 

その当時、入籍の目処は立っていましたが

行政上は未婚だったので、どう報告するかも上司から色々言われました

その相談も何回もあったので正直面倒でしたし、知らないうちに負担になっていたと思います

 

結局、入籍は済んでいたことにして

結婚式をするタイミングで報告するつもりだったけど、妊娠が分かったので報告したという形に落ち着きました

 

私のことをよく知る人が多い職場では

そりゃあもう微妙な反応でした笑

おかげで、妊娠にも触れられず、腫れ物を扱うような雰囲気になり居心地は最悪でした

 

他のふたつの職場では、そんなこともなく

祝福の言葉や、体調を心配する言葉など

温かい言葉をたくさんいただきました

 

安定期はまだまだ先でしたが

仕事柄、他の人に体力面でも助けが必要になるので早めの報告を、と決めました

この選択は間違っていなかったです

 

でも、職場の雰囲気に合わせた報告の仕方を考える必要がありました

ぷーすけが戻ってきたときも、早めに報告するつもりなので

報告の仕方については要検討です

 

報告してからは、ふたつの職場では

あらゆる場面で身体面で気遣っていただき

ちょっとした立ち話でも座るように促されました

 

微妙な反応だった職場では

相変わらずで…

・30分以上の無駄な会議

・いわれのない説教

・超過勤務

は続きました

 

ぷーすけの心音がなくなってからも

上司が私の体調を気遣うこともなく

体調が悪いのに立ち話が長かったり

私の顔を見ても無視したり

ということもありました

 

ある上司は無視したにも関わらず

平然と「なかなか会えなかった」と言っており

心底腹が立ちました

流産前は、触れて欲しくないことを根掘り葉掘り聞かれ

私も分からないから、病院に行って詳しいことが分かってからにして欲しいと言っても引き下がらず精神的にズタズタにされました

流産後も、心ない言葉を言われ顔も見たくないと思いました

 

何かしらのハラスメントに当てはまるのではないかと思うのですが、そんなことないのでしょうか?

とにかく、今は産休中で職場に行かずに済んでいますが

あの上司たちには会いたくないです

妊娠初期 便秘問題の備忘録

こんちには。ぺぇこです。

連続投稿します。記事を書いていて便秘問題に悩んでいたことを思い出し、備忘録のために新しい記事を立ち上げます。

 

妊娠初期、ずっと便秘に悩んでいました
妊娠前は1日に3回ほど排便をしていたぺぇこさん。
妊娠してから1日1回しか出ないのは本当に辛かったです。
1回の量も少なく、残便感がハンパない!

初期から、薬を処方してもらいましたが
なるべく薬は飲みたくなくて、食事で改善しようと努力しました
寒天、ごぼう茶、プルーン、キウイ、乳酸菌入り飲料、切り干し大根、納豆…
便秘にいいと言われる物はひとまず試してみました

 

でも、効果てきめん!みたいなものはなく
たまに薬に頼りましたが、結果振るわず…
本当にお腹が苦しかったです
まだ、8週にもならないのにガスと便秘でお腹がぽっこりしていました笑

 

この便秘問題は、後に思いがけない形で解決しました。
12週を超えた頃に、何となく目に入ったレタスを購入

豚しゃぶ丼の下に敷いて食べたところ

翌日するするとお通じが!!!

 

食物繊維がレタスの○○倍!

とかうたっている広告を目にしていたので

レタスは効果としては期待できないのかと勘違いしていました。

 

妊娠してから、味覚が変わると言われますよね

私は妊娠前、お肉とじゃがいもさえ食べられればそれで幸せ♡かつ、超元気になれました。

しかし、妊娠してからは無性に野菜、特に草っぽいものが食べたくなっていました

 

身体は、自分に必要なものを欲してくれるんですねぇ…

それからは、レタスをこまめに食べるようにしてお通じ改善に成功しました笑

 

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 写真は、鶏肉丼ですが…参考までに。

 

【レタス丼】(2人分)

レタス:1/2玉

ミョウガ:3本

キュウリ:お好みで1本くらい

①レタス、ミョウガ、キュウリを千切りにする

②野菜を混ぜ、ポン酢で軽く味付けする

③ごはんの上にどっさり乗せて好きなお肉を乗せる

 

私は、冷しゃぶ丼や焼き鳥丼にしました

写真は焼き鳥丼です

この焼き鳥丼も、簡単で…

鶏肉を焼いて焼肉のたれで味付けしただけです笑

鶏肉も、確か胸肉です。

胸肉は重曹と塩と砂糖を水に溶いて、1日置いたものです。

重曹につけるとぷるんぷるんになって美味しいですよね♡

 

その隣にあるのは、切り干し大根と納豆です

茨城の郷土料理らしいです。意外と美味しいです

水で戻した切り干し大根をざく切りして納豆と混ぜただけ!

味付けも添付のタレだけでOKでした。

 

栄養バランスが…とか言われそうですが

食べられるものを食べられるだけ食べていました

悪阻はほぼ無いに等しく、食べ悪阻傾向でしたが

においやら味覚は偏りが出ていたので、その日に食べられそうなものを選ぶのは大変でした

 

外食や弁当は味が濃すぎて食べられず…

どんなに体調が悪くても自炊していました

それも、負担になっていたと思います

 

ぷーすけが帰ってくるまでに

ぴろがごはん作れるように育成しようと画策しています!

5月28日&29日 入籍に向けて

こんちには。ぺぇこです。

産後11日です。来週の火曜日は産後検診です。

一部残った胎盤が全部出ているといいな…

ここ3日くらいは茶オリと多少の出血があるという感じです。

 

明日はぴろとお付き合いして1年なので

安静にしていなきゃならない時期ではありますが

買い物に行きたいと思います。

こういうのも、身体には悪いんだろうな…

 

 

ぴろと私は妊娠が分かってから入籍したので

入籍に向けて準備をいくつかしなければなりませんでした

婚姻届の保証人には、友人や同僚、共通の知人など色々と候補を考えました

でも、私は弟に書いてもらいたいな…と思っていました

 

ちょうど、弟と会おうという話も浮上していたので婚姻届の保証人になってもらう話をしました

弟は一瞬躊躇したみたいですが、快諾してくれました

しかも、間違えたときのために3枚も書いてくれました笑

私の弟は3枚とも完璧に書いてくれましたが…

ぴろの弟は2枚も失敗しました…

3枚用意しておいて本当に良かったです

 

そのときに、弟には妊娠していることを話しました

家族に伝えたのは弟が初めてでした

両親にどうやって伝えたらいいかも相談しました

本当は会って話したかったのですが、実家まで少し距離があったのと、両親との都合が合わず

母に電話で伝えることにしました

 

そこまで仲の良い姉弟ではないですけど

弟にも祝ってもらえて嬉しかったです

 

翌日の5月29日は月曜でしたが、仕事が休みだったので戸籍謄本をとるために区役所めぐりをしました

私は地方出身ですが、何故か本籍は東京にあったので区役所に行きました

ぴろの本籍は自宅かと思いきや、住所が微妙に違うらしく少し取得に手こずりました

 

自分の本籍地は調べていましたが、パートナーの本籍地も義母に聞くなど調べておくべきでした

と、いうか…調べておくように事前にぴろに言うべきでした

1から100まで指示しても、やらない人なので今後も気を付けていかなきゃ…と思います

 

私に言われなくても、学習してもらいたいですが…

難しそうなので、ストレスを溜めないようにします笑

5月26日 念のため検診

こんにちは。ぺぇこです。

ぷーすけの火葬が日曜日に終わり

一区切りついた気がします。

 

泣いたり、自分を責めたり…ということは今のところありませんが

どこかで気が張っているのか、夜は眠れないことがあります

それから、若干うつ傾向が見られます

・今、やっていることを忘れる

(土鍋でごはんを炊いていることをすっかり忘れてしまい、気付いたときにヒヤリとしました)

・不集中、不注意

(先ほど、洗濯機の柔軟剤ケースに洗剤を入れたときは、相当ヤバいと思いました)

 

次の心療内科が土曜日なので、そのときに先生に相談した見ようと思います

本当はもう少し早く行きたいのですが、産後なので、2週間は安静にしなきゃならないんですよね

じっとしていられない性分なので、家事はやっています。

 

安静が何だか分かっていない夫にイライラする自分にイライラします

夫からしたら、専業主婦もどきの私は、食事を作り、洗い物をするくらいなら平気だと思っているのかもしれません

洗い物くらいしてくれればいいのに…と本当に悲しくなりますが

私は仕事を休んでいるので、黙ってやることにしています 

 

でも、これも何とかしないとイライラでストレスは溜まるし身体にも良くないと思います…

今日、夫にも手紙を書いてみます

(私は、考えや気持ちを言葉でうまく伝えられません。文章にするとイライラせず伝えたいことを伝えられるので、しばしば手紙というツールを使うようにしています)

 

それよりも、夫以外の人と話をしていないことにも気付き

何らかの手を打たないと、うつ傾向が悪化すると危惧しています。

でも、方策がない…産休16週とったのがまずかったかな…

これについてはもう少し検討していきます

 

 

 

5月26日は、出血があったので念のため検診でした

経過は良好で、ぷーすけもピコピコしていました

まだまだ胎芽と呼ばれる状態で、豆みたいなエコーでした笑

 

この日も、頭臀長なんか測れないはずなのに

Dr.はCRLを測っていました

今、考えると胎嚢の大きさを測っていたんだと思います

週数に対して、胎嚢が小さかったみたいです

ちなみに、6w4dで13.0mm、7w3dで33.7mmでした。

いずれも、CRLで測っていましたが、測っている部位から推察すると、GSだと考えられます

 

この日は、分娩する病院にかかるために紹介状を書いてもらいました。

検診費用は7,500円。

7,000円の補助券を使ったので500円で済みましたが…

妊娠するってお金かかるんですね。

 

ちなみに、7,000円券は、後ほど分娩病院でも必要だったみたいで…

先にクリニックで使ってしまったので、その場での自己負担が若干多くなりました。

補助券の範囲内で済んだらいいのになーと本気で思いました。

 

次、ぷーすけが戻ってきたときは…

今の自治体で産むのか、別の自治体にするのか…

補助券やら、子育てのしやすさも含めて居住地を考えなきゃ…と思います

 

私たち夫婦の職場へ通勤しやすい場所…も考えると何を優先すればいいのか悩むところです

一番は、通勤時間短縮、だと思いますけどね笑

5月23日 母子健康手帳と手帳ケース

こんばんは。ぺぇこです。

実は、7月9日に自宅で出産(もちろん死産ですが)し一泊の入院をしていました

死産届や火葬のことなど、怒涛のように日々が過ぎました

 

後期流産の場合、死産届も火葬もしなければなりません

そのことについても、知らないことだらけだったので私は余計な悲しみを重ねました

このことについては早急に記事を書きたいと思います

しかし、まだ気持ちが落ち着いていないのでもう少しかかると思います

 

タイトルにあるように母子健康手帳を交付してもらったときのことを書きます

母子健康手帳を交付されるのと同時に保健師さんと面談がありました

 

母子健康手帳を交付してもらったときに対応してくださった職員は…

正直丁寧さに欠け、母子健康手帳を折り曲げたり、汚したりしそうな勢いでした…

妊婦は気が立っているらしく、そんな細かいところに激怒しそうだったので

不満は小さいうちに吐き出さなければと思い、「丁寧に扱ってください」と低い声で言いました

それで、察してくださったので、激怒せずに済みました

 

職員の方の手際が悪く…書類の説明に時間がかかりました

また、両親学級だけでなく出産後の訪問についても懇切丁寧に説明され…

つわりでめまいも激しかった私には辛かったです

 

後から思えば、私のように流産することも考えると

両親学級はともかく、出産後の訪問についてまでじっくり説明する必要があるのか

妊娠初期の妊婦妊婦とって、本当に優しい配慮がなされているのかは疑問しか残りません

 

むしろ、その後の保健師さんとの話は、話せば話すほど気持ちが軽くなり

不覚にも泣いてしまったので、それを充実させる必要があると思います

 

保健師さんに相談して良かったことは

・自分に発達障害の傾向があるので先の見通しがもてないことが不安

・妊娠は予測不能なことは理解できるし、情報が手に入ることについては安心できるがそれ以外の対応に困っている

・クリニックや分娩予定の病院に告知する必要があるか

でした

 

保健師さんは、私からの説明が分かりやすかったとおっしゃった上で

不安要素はひとつでも拭った方が良いという判断のもと

Dr.には伝えた方が良いと助言してくださいました

 

少し、心が軽くなる保健師さんとの会話でした

でも、何より母子健康手帳を受け取れたことが嬉しくて

ぷーすけのために記録していこう、文字を埋めていこうと意気込んでいました笑

 

ただ、予想以上に母子健康手帳が大きく

入れようと思っていた手帳ケースに入らず

途方にくれてしまいました笑

 

長いことほぼ日手帳のミナペルホネンを愛用しており

毎年気に入ったものが出れば購入していました

チャック式の手帳ケースが良いだろうと考えていましたが

母子健康手帳のサイズも大きく、補助券も入れると相当な厚さになり

ワンサイズ大きいケースが必要でした

 

ちょうどロフトでほぼ日手帳ケースのデッドストックセールを行っており

大きいサイズのチャック式ケースだけで売っており

2014年のタンバリンを購入することにしました

蛍光色がミナペルホネンには珍しく躊躇しましたが

大好きなタンバリンだし、元気になる色だしと納得して買いました

 

ちなみに、ミナペルホネンには母子手帳ケースが売っていることを後で知りました

ぷーすけが帰ってきたときに購入を検討しようと思います

ほぼ日手帳のケースでも十分使えるんですけどね

今回のケースを購入してみて、使い勝手が良いので来年の手帳は大きいサイズにしてみようかな、と思いました

5月19日 不正出血

おはようございます。ぺぇこです。

思い返せば、妊娠初期から心配ばかりだったな…

今日は出血したことについてお話しします

 

妊娠が分かってからもペースを変えず

がむしゃらに仕事をしていました

と、いうのも職場に妊婦さんが何人かおり

みなさん悪阻で激しく辛そうにしていたから

その日が来るまでに休んでも良い準備をしなければ…と思っていました

 

5月19日の夜も遅くまで仕事をしていました

トイレの回数が増えてきて、19:00頃トイレに行くと下着にピンク色のおりものがついていました。

何か良くないことが起きているのかもしれない

不安になって夫のいるところに駆け込みました

 

クリニックは19:00に診察が終わっていたのてすが

もしかしたら…と思って電話してみました

勿論、診察時間か過ぎていたので出ることはなく

夫は動揺しながらも分娩予定の病院に電話をしてくれました

結果は、6週の子供には何もしてあげられないとのこと

出血が多くなったら来ても良いということでした

 

念のため翌日、土曜診察をしているクリニックに行ってみることにしました。

 

クリニックは男性が入ることはできませんでしたが、何か良くないことがあったときは立ち会ってもらっても良いか、受付に聞いてみました

不安ならば立ち会ってもらっても良いと言われたので、夫に立ち会ってもらうことにしました

 

無事に心拍も確認されました

初めて見たときより落ち着いているようにも感じました

夫も、まだ胎芽のぷーすけを見て感動していました

その日は、夫がいつにも増して優しかったように感じます笑

 

分娩予定の病院から言われたことと同様で、クリニックでも6wの子供には処置ができないこと

赤ちゃんの生命力を信じるしかないこと

普段通りの生活をするしかないこと

を、言われました

 

その日は、心療内科とイベントに顔を出す予定があったので行くことにしました

昨晩のこともあって、夫が車を借りてくれていたので移動の負担は軽減されました

でも、やっぱり無理しない方が良かったのかな…と考えてしまいます

6w0d いざ、病院へ

おはようございます。ぺぇこです。

ぷーすけと私の初対面について書きます

 

2017年5月16日にようやくクリニックに行きました

仕事が立て込んでいたこともあり、先延ばしにしてしまいました

 

あとは、クリニック選びにも時間がかかりました

35歳ではないですが、高齢出産にも近いし

子供に何かあったら、と思うと分娩は大きな病院がいいなと思っていました

 

仕事は休めないので、平日の夜遅くに行けるクリニックでの検診がベストだと考えました。

最寄りか乗換駅の近くで退勤後に行けそうなクリニックを探したところ乗換駅で見つかりました

 

ウィメンズパークなどの情報を集め口コミでも

「丁寧に診てくれる」「話をじっくり聞いてくれる」と評判で

不安の強い私に合っていると思いそこに行くことにしました

 

不妊外来を受けているためか

普通妊娠の場合、男性がクリニックに入れないことが唯一のウィークポイントです

 

パパにも動いているエコーを見てもらうことは

父性を育てるのに必要だと、今回の妊娠で強く感じました

 

本当は15日に行くことにしたのですが

体調が悪くなったことや

診察時間に間に合わなくなったこともあり

翌日に受診することにしました

 

子宮外妊娠だったらどうしよう

想像妊娠だったら恥ずかしいな…

そんなことを考えながらの受診でした

 

婦人科検診をうけていたので

あの内診台は特に抵抗もなかったです

 

ちゃんと妊娠していたら6w0d

もしかしたら心拍も確認できるかも…

なんて思っていました

 

子宮の中に胎嚢を見つけたときは

本当に本当に安心しました

しかも袋の中でピコピコ動いている物体が!

それが私とぷーすけの初対面でした

 

なんか、思ったよりも激しく動いており

さすが私たち夫婦の子供だと思いました

2人とも多動(AD/HD)の傾向があるので。

 

先生の印象は、口コミと違い

余り診察ではなく、どちらかと言うとぶっきらぼう…という感じでした

まあ…診察時間終わりの方でお疲れだったのかもしれません

 

先生の名誉のために書いておきますが

結果的に今回は悲しいことになりましたが

この後もこの先生のクリニックにお世話になりたいと考えています

 

そんなこんなで、心拍も確認できたので

母子手帳を取りに行くように言われました

心拍確認できましたとか言われなかったですけどね